「なぜ、日本の金融機関、信託銀行、証券会社、そして世界のヘッジファンドが彼と契約を結んだのか?」
ー その答えがここにあります。
誰にも似ていない。誰もマネできない。
圧倒的な説得力を持つ
「井上ワールド」への招待状です。
需給分析と井上哲男の取引スタイルとは
① まず徹底的に市場分析を行い、株式投資を行う環境にあるかを精査します。
② 株式市場を始めとする市場の需給分析を行います。
( この①、②の作業が最も大切なことです。投資力の向上は日々のこの積み重ねだと考えています。)
そして、①、②に不安要因、圧迫要因が無いと判断された場合、
③ 他にはないオリジナルなテクニカルサイン、需給サインに基づく、「買いシグナル」、「売りシグナル」点灯時に告知します。これまで運用に用いてきたオリジナルなテクニカルサイン、需給サインは10種類以上あります。これを順次説明し、しっかりと理解して頂きます。また、それぞれのサインについて、読者自身が「これは有効だ」、または、「これは自分の投資スタイルに合わない」と判断できるよう、サインの披露については、勝率等、過去のバックテスト結果を開示することを約束します。
読者はこれらのサインのうち、自らが有効だと判断されるものを選び、自らのポジションに占める比率を決定して売買に活かすことができます。
※サインは常に出ているものではありません。そのため、毎日高い頻度のディールを行う投資家には向きません。
※定性的な判断から相場の方向感、ポジションの示唆を行うことがありますが、あくまでも、そのポジションは総量の3割までに留めており、7割は定量的(テクニカルサイン、需給サイン)なサインに拠っていることをご理解ください。
推薦者の声
需給分析の第一人者、膨大なマーケットデータを日々検証する井上先生にしかできない分析
国内大手保険会社の運用部門、外資系金融機関、ファンド等で28年間運用に携わり、現在も世界のファンド運営者と親交が深い井上先生の洞察力、分析力は、プロフェッショナルである金融業界関係者からも極めて高い評価を得ています。
投資サロンで提供される情報は、相場見通しの根拠となる具体的かつ詳細なデータを表示し結論を導き出すという一般の経済情報には存在し得ない正確性を極めたマーケット情報と言っても過言ではありません。
ラジオNIKKEIの人気コーナーであった「井上哲男の『需給動向を読み解く』」、また、昨年惜しまれながら廃刊となった「週刊チャートブック」(赤本)の巻頭言「潮流」。
何れも10年以上に亘り、他では見ることのできない、それこそ「目からウロコが落ちる」プロの解説をされてきた井上先生の大ファンでした。
ヘッジファンド・国内投信の運用実績28年というキャリアから繰り広げられた「井上ワールド」を、どうしても個人投資家に再度披露して頂きたく、無理なお願いを重ねて今回の開設にこぎつけました。
どうぞ、読者の方は、長い連載小説を日々楽しむ感覚でご覧ください。そこには、一般の経済情報には存在し得ない、データに基づく正確性、説得力が満ちています。
そして、井上先生が語る「安易に手に入る情報の中に答えは無い」の意味がお分かり頂けると思います。
早川 忍
ソフトバンク、カービューを経て、2007年に金融投資分野に特化した電子書籍、ソフトウェアを口コミや使用実績等でランキング化するフィンテックEコマースサイト「GogoJungle」を運営する株式会社ゴゴジャンを創業し、現在に至る。
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UAMジャパン・インクのチーフ・ストラテジスト兼株式運用部長に転身。
その後、プラウド投資顧問、QUICK、アジア最大級のファンドオブファンズのMCPグループなどでチーフ・ストラテジストや運用部長を務める。
28年間のファンド・マネージャー経験を活かし、2014年、スプリングキャピタル社代表に就任。
現在、ラジオNIKKEI“アサザイ”、日経CNBCテレビ”夜エクスプレス”のパーソナリティなどを務める。
日本証券アナリスト協会検定会員