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AutoPV インジケーター・電子書籍
AutoPV
ピボットのラインに自動でTP・SLを設定してトレードを半自動化!
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11/08/2020
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「AutoPV」とは?

AutoPVは裁量トレーダーのための決済専用EA(決済補助ツール)です。 欧米トレーダーの間で意識されやすく、最近では国内トレーダーでも使う人が増えてきたピボット(Pivot)またはフィボナッチ・ピボット(Fibonacci Pivot)の指定したライン付近にTP(利確ポイント)とSL(損切ポイント)を自動で入れてくれます。 TPやSLのポイントを決めるのは意外と難しいもので、とりわけ多くのトレーダーが意識するポイントに設定しようとすると、水平ラインやトレンドライン、フィボナッチ系のツールを使用したりして、それなりのチャート分析が必要となります。 しかしピボットやフィボナッチ・ピボットの場合は、いくつかバージョンはあるものの、チャート分析に関係なく世界中のトレーダーが意識する共通のラインとなりますので、TPやSLの目安にし易いポイントとなっています。 ただライン自体は前日(前週・前月)の終値をベースに算出されるため、毎日(毎週・毎月)変わりますし、裁量トレードで活用するには最低限ピボットやフィボナッチ・ピボットの数値を調べたり、ツールを導入してチャート上のラインをチェックする必要があります。 しかしこのツールはそうした作業をショートカットして、あらかじめ指定したピボットやフィボナッチ・ピボットのラインにTPやSLを自動で設定してくれますので、トレードを半自動化したいトレーダーの方にはピッタリのツールとなっています。 


   

ピボットについて

ピボットはRSIやADXなどの有名インジケーターを開発したことで知られるJ.W.ワイルダー・Jrにより発明されたテクニカル指標で、(前日高値+前日安値+前日終値)/3で算出される「ピボット・ポイント(PP)」を基準のラインとして、それより上方のレジスタンスライン(R)と下方のサポートライン(S)で構成される価格のラインです。 その後改良され現在では様々なバージョンの「ピボット」が存在しますが、AutoPVでは最もポピュラーな通常のピボット(Pivot)と、ラインの計算式にフィボナッチ比率を取り入れたフィボナッチ・ピボット(Fibonacci Pivot)から選択して使用できるようにしました。 ピボットの計算式にはいくつかバージョンがありますが、それぞれのピボットについて一般的な計算式を採用した上で、フィボナッチピボットの場合はトレーダーによって重視するフィボナッチ比率に違いもあるため、各ラインの計算式に使用する比率をパラメータで設定できるようにしました。

 

設定方法

①通常のEAと同じように、MT4の左上部の「ファイル」→「データフォルダを開く」→「MQL4」→「Experts」の順に進み、Expertsフォルダ内にEAのファイルを設置してください。   ②MT4の任意のチャートに設置する際、「自動売買を許可する」、「DLLの使用を許可する」にチェックが入っていることを確認してください。   ③チャート上部の「自動売買」ボタンがオンになっていれば、右隅の顔マークが笑顔になり、EAの設定は完了です。   ④トレードする前に、パラメータの設定がカスタマイズできていることを確認してください。 ※パラメータについては後述の解説を参照ください。  

基本的な使い方

AutoPVは通常のEAのようにMT4の「Experts」フォルダに設置し、任意のチャートで稼働させます。 AutoPVを稼働させている同一口座内で、トレードしたい通貨ペアのチャートを開くと指定した種類のピボットのラインが表示されます。 EAのパラメータ設定画面で利確(TP)、損切(SL)それぞれについて、「ピボット(PV)」(日足・週足・月足から選択可)による決済方式「Pips固定」による決済方式かを選択します。 ピボットによる決済方式の場合は、「買い」と「売り」それぞれについてピボットのどのライン(R1~R4、S1~S4)にTPとSLを置くかを指定してください。 ピボットの種類「ピボット方式」から選択します。 フィボナッチ・ピボットを選んだ場合は、各ラインの数式の計算に係るフィボナッチ比率を指定できます(例えばR4/S4の比率を「1.382」に指定等)。 またPips固定による決済方式を選択した場合は、「固定TP」「固定SL」の値(Pips)を指定してください。 トレーリングストップを使用する場合は、「ノーマル方式」「High Low方式」を選択し、トレーリングストップの開始位置(Pips)間隔(ノーマル方式のみ)時間足(High Low方式のみ)+pips(High Low方式のみ)を指定します。 以上の設定が終われば、後はエントリーするだけで自動で設定と同じ条件でTP、SLが設定され、トレーリングストップを使用する場合はターゲットとなるフィボナッチのライン(または固定pips)までストップの位置を修正しながら追いかけてくれます。 なおスキャルピングではなくデイトレードやスイングトレードのように長時間ポジションを保有し、PCの画面から離れる時間が長くなる場合は、VPS上のMT4でAutoPVを稼働することをお勧めいたします

 

AutoPVの特徴①ラインにTP・SLを自動挿入!固定pipsの指定もOK

AutoPVを稼働させているMT4の口座(別チャート)でエントリーすると、指定したレジスタンスライン、サポートライン(またはエントリー価格から指定pips離れた位置)に自動的にTP、SLが設定されます。 上の画像はGBPUSDでロングエントリーしたケースです。 ここではあらかじめパラメータ設定でロングエントリーした場合はR4にTP、S1にSLを置くよう指定していましたので、その通りに自動で設定されました。 また、ピボットの各ラインを使用せずTP、SLそれぞれ固定pipsを指定することもできます 例えばTPはR3やS3に置いてSLは30pipsに置くということも可能ですし、SLの「自動修正機能」をオフにすれば、一旦指定したpipsにSLを入れてからピボットのラインとは別のレジサポ付近にSLを手動で移動させることも可能です。  

AutoPVの特徴②2種類のピボットに対応!

ピボットにはいくつかのバージョンがあります。 本EAではその中でも特に人気の高い通常のピボットと、前足の値幅にフィボナッチ比率を乗じて算出されるフィボナッチ・ピボットに対応しています。 ピボットやフィボナッチ・ピボットは最近は欧米のトレーダーのみならず国内のトレーダーにも意識されるラインとなっており、今や世界中のトレーダーに意識されやすい重要なラインと言えます。 本EAではそんな重要度の高いピボットとフィボナッチ・ピボットのいずれかを選択できるのに加え、トレーダーによって重視される比率の違うフィボナッチ・ピボットについては、各ラインレベルごとに比率を指定できるようにしました。  

AutoPVの特徴③開いたどのチャートにも指定したラインを描画!

AutoPVを稼働しているMT4の口座では、EAを設定したチャート以外のどの通貨ペアのチャートを開いてもラインが自動で描画されます。 表示できるラインは日足・週足・月足それぞれに対応するレジスタンスライン、ピボットポイント、サポートラインです。 トレードスタイルに合わせ、表示させるラインを「日足」、「週足」、「月足」、「ALL」の中から選択できます。 なおMT4上部にある「自動売買ボタン」をオフにするとEAの決済機能は停止しますが、チャートにラインを表示させることは可能です。 ※ラインの色は変更できます。 【日足ライン】 【週足ライン】 【月足ライン】 【全ライン(ALL)】 【注意!】エントリー前に決済するTP、SLのラインの位置とエントリーする位置とが十分離れていることを確認してください。距離が近すぎる場合はすぐに決済されてしまう可能性があります。

 

AutoPVの特徴④通貨ペアの制限なし!1枚のチャートに設定するだけ!

AutoPVは全28通貨ペアに対応しています。 使用する際は任意の1枚のチャートを開いてEAを設置することで、トレードするどの通貨ペアにも同じ条件が適用されます。 ※通貨ペアごとに別の条件を指定することはできません。 例えばTPをR4、S1をSLに指定していた場合(ロングの場合)、ドル円でもユーロドルでも、その他の通貨ペアでも、前日(前週・前月)の価格をもとにピボットのラインが算出され、自動で指定したレジスタンスライン(R1~R4)やサポートライン(S1~S4)に決済注文が出されます。 トレードする通貨ペアのチャートを開いてEAを設定しないとその通貨ペアに条件が適用されないということはありませんし、VPSで稼働させておけば毎回EAの設定をする必要もありませんので、トレードの半自動化を後押ししてくれます。  

AutoPVの特徴⑤2種類のトレーリングストップで目標の利確ラインを追いかける!

AutoPVでは二種類のトレーリングストップを選択して使用できます。 まず一つ目はノーマルなトレーリングストップで、指定したpipsを獲得することで発動し、指定した固定幅でSLの位置を移動させます。 またAutoPVはHigh Low方式のトレーリングストップも搭載しています。 こちらも指定したpipsを獲得することで発動し、指定した時間足(M5~D1の中から選択)の直近安値(高値)付近にSLラインが置かれ、終値が切り上がる(切り下がる)ごとに移動します。 ※「TS開始」で指定したpips以上の利益がでている時だけ発動します 直近安値(高値)に少し余裕を持たせてSLを設定したい場合は、パラメータ設定の「High Low+Pips」で余裕を持たせたいpipsの数値を入力してください。

 

AutoPVの特徴⑥自動修正機能

AutoPVにはTP、SLそれぞれに「自動修正機能(true/false)」を設定できます(デフォルトでは「true」)。 エントリーしたポジションのTPやSLが滑ったり、誤って手動で位置を動かしてしまった場合など、何らかの理由で指定したピボットラインにTPやSLが設定できなかったり動いたりしてしまった場合でも、自動修正機能が働いて指定した位置にラインを修正してくれます。 またTPはEAに任せて毎回決まったピボットラインに設定したいけど、SLラインは手動で動かして調整したいという場合はSLの自動修正機能を「false」にすることで対応できます。 なお翌営業日まで日を跨いでポジションを保有した場合、自動修正機能が「true」になっていると、ピボットのラインの位置が再計算されて変動しますので、その点はご注意ください。  

シンプルだけど様々なトレードスタイルに対応

ピボットはもともと短期逆張りの指標として考えられていたテクニカル指標です。 そのため各ラインを逆張りエントリーのポイントとして意識するトレーダーも多いようです。 ただトレンドがそれほど強い日でなくとも、例えばロングエントリーした場合だと日足ピボットのR1やR2は到達することが多いですし、トレンドが出やすい通貨ペアやイベントなどでトレンドが強くなった場合はR3やR4に到達することも珍しくありません。 また逆張りポイントということは反発し易いわけですが、しばらくするとトレンド方向に戻ってあっさりとそのラインを超えていくケースも少なくありません。 R1やR2、R3をブレイクポイントと捉え、トレーリングで利益を伸ばしながらR3やR4を目指すのも一つの戦略です。 またトレンドが弱い日やレンジ相場が継続中の場合には、R1(S1)やR2(S2)をターゲットにしたスキャルピング的なトレードにも利用できますし、ターゲットを週足や月足のラインに設定すれば、スイングトレードで大きな利確を狙っていくことも可能です。

 

パラメータ 

※( )はデフォルト値 TP決済方式 TPの決済方式。pips固定/PV日足/PV週足/PV月足の中から選択します。(FP日足) SL決済方式 SLの決済方式。pips固定/PV日足/PV週足/PV月足の中から選択します。(FP日足) TP最低利益(pips) ※PV決済の場合 「TP決済方式」で「PV決済方式」(日足・週足・月足)を選択した際にこのパラメータで指定した値(pips)がある場合、ピボットの利確ポイントとこのパラメータの利確ポイントを比較して大きい方の利確ポイントが優先されます。 固定TP(pips) TP決済方式で「pips固定」を選択した場合に数値(pips)を入力します。またFP決済方式を選択した場合でも、ここに入力された数値があると、FPラインが設定できなかった場合にこの数値が適用されTPが設定されます。(0.0) 固定SL(pips) SL決済方式で「pips固定」を選択した場合に数値(pips)を入力設定します。またFP決済方式を選択した場合でも、ここに入力された数値があると、FPラインが設定できなかった場合にこの数値が適用されSLが設定されます。(0.0) 自動TP修正機能 trueにした場合、決済方式で指定した条件の位置にラインが置かれているかどうかチェックし、置かれていない場合は自動修正します。※trueにするとFPラインが再計算されて変動する場合があります。また手動でラインを動かしたい場合はfalseにしてください。(true) 自動SL修正機能 trueにした場合、決済方式で指定した条件の位置にラインが置かれているかどうかチェックし、置かれていない場合は自動修正します。※trueにするとFPラインが再計算されて変動する場合があります。また手動でラインを動かしたい場合はfalseにしてください。(true) ピボット方式 TPまたはSLの決済方式で「PV方式」を選択した場合は、使用するピボットの種類を「ピボット」または「フィボナッチ・ピボット」から選択してください。(フィボナッチ・ピボット) R1/S1 係数 フィボナッチ・ピボットのR1/S1の計算に使用するフィボナッチ比率(0.382) R2/S2 係数 フィボナッチ・ピボットのR2/S2の計算に使用するフィボナッチ比率(0.618) R3/S3 係数 フィボナッチ・ピボットのR3/S3の計算に使用するフィボナッチ比率(1.0) R4/S4 係数 フィボナッチ・ピボットのR4/S4の計算に使用するフィボナッチ比率(1.618) PV買いTP 「TP決済方式」をPV日足・PV週足・PV月足のいずれかにして買いエントリーした場合に指定するTPのポイント。R1~R4の中から選択してください。(R1) PV買いSL 「SL決済方式」をPV日足・PV週足・PV月足のいずれかにして買いエントリーした場合に指定するSLのポイント。S1~S4の中から選択してください。(S1) PV売りTP 「TP決済方式」をPV日足・PV週足・PV月足のいずれかにして売りエントリーした場合に指定するTPのポイント。S1~S4の中から選択してください。(R1) PV売りSL 「TP決済方式」をPV日足・PV週足・PV月足のいずれかにして売りエントリーした場合に指定するSLのポイント。R1~R4の中から選択してください。(S1) トレーリングストップ方式 トレーリングストップのオンオフと、使用する場合の方式を指定します。OFF(使用しない)/ノーマル方式/High Low方式の中から選択してください。(High Low方式) TS開始(pips) トレーリングストップをスタートする条件を指定します。ノーマル方式、High Low方式を選択した場合は、何pips獲得した時にトレーリングを発動させるかここに数値(pips)を入力してください。(20pips) TS間隔(pips) トレーリングストップのノーマル方式を選択した場合に何pips間隔を空けるかを指定します。ノーマル方式を選択した場合に数値(pips)を入力してください。(10pips) High Low時間足 トレーリングストップのHigh Low方式を選択した場合に使用する時間足(M5/M15/M30/H1/H4/D1)を選択します。(H1) High Low+pips トレーリングストップのHigh Low方式を選択した場合にSLにプラスするpipsを指定します。例えば3.0と入力すると買いの場合は前足安値の3pips下、売りの場合は前足高値の3pips上にストップが置かれます。(3.0) スリッページ(pips) 決済時に許容するスリッページ(pips)を入力します。(0.5) ラインの表示方法 「日足・週足・月足・ALL」の中から選択します。(日足) ラベルの表示間隔 各時間足ごとのライン名(「Daily R1」「Weekly S1」等)の表示間隔を指定します。ラインの表示方法で「ALL」を選択し、文字が重なって分かりにくい場合は指定してください。(5) PV日足レジサポラインの色 ラインの表示方法で「日足」を選択した場合に表示されるレジサポラインの色を指定します。(Yellow) PV日足ピボットラインの色 ラインの表示方法で「日足」を選択した場合に表示されるピボットポインの色を指定します。(Aqua) PV週足レジサポラインの色 ラインの表示方法で「週足」を選択した場合に表示されるレジサポラインの色を指定します。(DeepPink) PV週足ピボットラインの色 ラインの表示方法で「週足」を選択した場合に表示されるピボットポインの色を指定します。(DeepSkyBlue) PV月足レジサポラインの色 ラインの表示方法で「月足」を選択した場合に表示されるレジサポラインの色を指定します。(Red) PV月足ピボットラインの色 ラインの表示方法で「月足」を選択した場合に表示されるピボットポインの色を指定します。(Blue)  

 

デモ口座版を無料配布中!

裁量用のインジケーターやツールの場合、実際に使ってみないと自分のトレードスタイルに合うかどうかが分からないことも多いです。 そこで今回は無料のAutoPVデモ口座専用版を用意しました。 デモ口座版はリアル口座で使えないという点以外は、全て通常版と同じ仕様になっています。 試しに使ってみたいという方は、まずは無料のデモ口座版を使ってみていただければと思います。  

Q&A

Q AutoPVは通常のEAと同じものでしょうか? A いえ、決済専用のEAです。MT4に設定してもエントリーは自動では行いません。   Q AutoPVはEAの決済にも使用できますか? A 同一口座内であれば他のEAの決済にも影響するものと思われます(未確認)。他のEAの決済ロジックが適用されなくなる恐れがありますので、原則として裁量トレードの決済専用ツールとしてのみ使用していただくようお願いいたします。   Q ピボットとフィボナッチピボットのラインを同時に使用することはできますか? A どちらかを選択して使っていただく設定ですので、同時に使用することはできません。   Q 翌日までポジションを持ち越した場合、TPやSLの位置は前日のラインに置かれたままになるのでしょうか? A TPやSLの「自動修正機能」をオフにした場合は、前日のラインの位置に置かれたままになります。オンにすると当日のピボットのラインが反映されてTP、SLの位置も修正されます。   Q 例えばR1ラインに利確を設定した場合に、R1より上方で買い注文した場合はどうなりますか? A 「固定TP」に数値が入力されている場合は、エントリーポイントから指定pips離れたところに利確が設定されます。ただし「自動TP修正機能」を「true」にしていた場合は、価格がR1ラインより下になった際にTPの位置がR1ラインに移動しますのでご注意ください。   Q 例えばS1ラインに損切を設定した場合に、S1より下で買い注文をした場合はどうなりますか? A 「固定SL」に数値が入力されている場合は、エントリーポイントから指定pips離れたところに損切が設定されます。ただし「自動SL修正機能」を「true」にしていた場合は、価格がS1ラインより上になった際にSLの位置がS1ラインに移動します。  

☆バージョンアップ情報

ver1.1(2021.2.12) ⇒パラメータに「TP最低利益 ※PV決済の場合」を加えました。「TP決済方式」で「PV決済方式」(日足・週足・月足)を選択した際にこのパラメータで指定した値(pips)がある場合、ピボットの利確ポイントとこのパラメータの利確ポイントを比較して大きい方の利確ポイントが優先されます。      

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