飛角

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『先読みRCI』RCI6入門-サインNo.1&10
02/11/2025 01:34
先読みRCIはトレードの定跡世の中のほとんどの知識や技術は探せば、わかりやすく教えてくれる人や本が見つかります。 トレードに関してもきっと見つかるだろうといろいろと探しました。 しかしトレードだけはわかりやすくて確かな指導者や本を見つけることは極めて困難だというのが実感です。 そんなことを感じていた時にたまたま目にしたのが『先読みRCI』でした。 興味を引き付けられた一番の理由は「先読み」という言葉でした。 将棋好きの目を引くものでした。 私は中学生の頃まで将棋をよく指しましたが、今はただの「見る将」で全く指しません。 しかし将棋の感覚が少しは残っていたのか、「先読みRCIはトレードの定跡」と理解しました。 定跡(定石)は「この局面ではこう指す」というものです。 誰もが最初は覚えるものですが、しっかり覚えるのがなかなか大変です。 そして実際に全く同じ局面になることはそうはありません。 似たような局面をたくさん経験して、判断力と対応力を積み上げていきます。 先読みRCIも条件を覚えるのが大変ですし、その条件に合った局面も微妙に違ったりします。 そのため棋譜研究ならぬ、過去検証の大事さを教えています。 将棋界のかの名人は主に一つの戦型を多用して高勝率を出しています。 先読みRCIも同様なものと見るとRCIだけに専念して似た局面を経験していけば、上達していくものと考えることができます。 私は先読みRCI学習者のための5分足プログラムを先日修了しましたが、「先読みRCIは定跡」とわかったのは受講中に課題を行っている時でした。 先読みRCIを読んでいただけではそこに思い至りませんでした。 指導者の存在はとても大事です。 知識や技術を学ぶ時にいつも思い浮かぶ言葉があります。 「少しのことにも先達はあらまほしきことなり」 大きなことならなおさら必要です。 『先読みRCI』は先達の教えです。
個人指導付き 5分足システマティックトレードMax System FX-RCI6
02/11/2025 01:19
RCIの戦法を学ぶ過日第19期の5分足プログラムを修了しました。 進むべきトレード技術習得の道をようやく歩き始めました。 修了後は受講内容の復習と過去検証に取り組んでいます。 受講中の課題を進めている時に「これは将棋の定跡と同じだ」と感じました。 5分足プログラムの教科書である「先読みRCI」を購入した動機の一つが「先読み」という言葉でした。 将棋を思わせる言葉に惹かれたのです。 比べてみると他にも将棋に似ているものがありました。 私が感じたものを将棋の格言「攻めは飛車角銀桂」になぞらえました。 将棋を知らない方には伝わりにくい文章になり申し訳ありませんが悪しからずご容赦ください。 【銀】将棋で初心者が学ぶ基本戦法「棒銀戦法」にあたるのがサイン1と言えそうです。 【飛車】サイン1の中でも銀と飛車が特にうまく利いた手堅い局面の印象です。「鬼より怖い両王手」となり得ます。 【角】サイン10の局面で「遠見の角に好手あり」の指し手です。狙い通りになったら「角筋は受けにくし」の局面を先読みします。 【桂馬】サイン1の局面でもうひと跳ねを狙う一手です。しかし適当に判断すると「桂の高跳び歩の餌食」になります。 「詰むや詰まざるや」を判断する決済の学びも大変貴重でした。 自分の建玉の「詰み」の判断にもつながります。 「詰めろ」局面では「玉の守りは金銀三枚」のように金と銀で受ける感じです。 【金】微益決済。「受けは金」のごとく建値の斜め上や横で決済し、できる限り微益で終えて「金」を確保します。「詰めろ逃れの詰めろ」と言えます。 【銀】微損決済。「銀」のごとく斜め後ろに動いて早目に決済し、可能な限り微損にとどめます。 私は子供の頃に指していただけのただの将棋ファンです。 素人の印象を元にした例えで多少こじつけ感もありますが、当たらずとも遠からずの感覚です。 将棋好きに「先読みRCI」の感覚が伝わりましたら喜びです。 将棋の言葉を知らない方にも5分足プログラムの成果を少しでも感じていただけたら幸いです。
BackTest de ManualTrade
04/20/2022 10:49
機能充実の検証ソフト時間指定の自動高速早回しを重宝しています。 以前は他社の検証ソフトを使用していましたが、この機能が魅力的で購入を決めました。 ロンドン市場やNY市場に絞って検証をしたい時に、その時間以外は自動で早送りしてくれます。他製品では手動で行っていましたがなかなか手間でした。 この高速早送りが(気のせいでなければ)他社ソフトの高速よりも早いと思います。目的の時間になるのが早く、イライラ軽減になります。 ローソク足の進行時間や確定時停止時間がミリ秒単位で設定できるのが意外と便利です。他ソフトでは進行調整は4段階のみで早すぎず、遅すぎずの設定が難しかったです。 MTF環境認識もしやすいです。 このソフトでは検証用メインチャートと同期するためのインジを通常のチャートに設置することで同期サブチャートになります。このインジがチャートの右側を隠す仕組みのようで、メインチャートとのMTFを可能にしているようです。 他社ソフトは5分、15分、1時間、4時間などそれぞれの時間足のオフラインチャートを作成・表示する必要がありました。 3~4チャート表示は1チャートが小さくなるのが嫌でしたが、2チャート表示で同期サブチャートの時間足を適宜変更して環境認識ができます。 またこの仕組みのおかげで他通貨の相関も見ることができるのが秀逸です。 これら時間足・通貨の変更操作はショートカットインジを使うと便利です。 繰り返し使用しているとコミュニティの質問にあるように、サブチャートの同期ができなくなります。F3キーで表示されるグローバル変数を削除すると回復します。 売買機能も各種揃っていて、リアル環境とほぼ同じ検証ができます。 機能が豊富なため、操作を覚えるまでにけっこう時間がかかりました。覚えてしまえば簡単です。 売買ショートカットキーの配置もよく考えられていて使い勝手が良く、片手でサクサクできます。 検証ソフトを検索してほぼ全て調べたと思いますが、2~3万以上や1万以下、無料のものがあり、このソフトは中程度の価格帯かと思います。 製作者様は他社ソフトに負けない製品を目指したようで、確かにありそうでなかった機能を備えています。期待以上に優良なものを手に入れることができました。 手が出せるこの価格帯で、この充実した機能はとても有難いです。
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A member of General Incorporated Association and Japan Investment Advisers Association
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