さくら
Japan
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10 months ago
トレードコーチMax
はじめまして。それとも、ご無沙汰しています、でしょうか(笑)。
2008年から数年間にわたって『Max System FX』というRCIのシステムトレード商材を販売していた、あのシステムトレーダーMaxです。
商材の終売後、数年間にわたりトレード及び検証に専念した後、縁あって2021秋よりゴゴジャン様で公の活動を再開しています。
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1つのテクニカル指標を長年使い続けている人はたくさんいますが、20年にもわたって自分のように常に相場に合わせてRCIを改良し続けてきたトレーダーは、非常に珍しいでしょう。
ここまでRCIを極めてきた者として、ひとこと言わせて頂ければ、一般的に知られているRCIの使い方は非常に稚拙で「もったいない」のです。
RCIは、極めれば誰でも勝率100%を達成できるようになるテクニカル指標なのに、一般的な使い方ではRCIの持つ能力を全く引き出せないのです。
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このことは、Maxが個人的に指導しているRCIマスタープログラムで、2022年後半より2023年まで連続30人の受講者がリアルトレードで勝率100%を達成している事実が物語っています。
トレード勝率は80%くらいが「高勝率」だと思っている方には信じられないことかもしれませんが、テクニカルを極めたトレーダーにとっては勝率100%を出すことは普通のことです。
さらに、これは受講した全員の成績であり、1人もいわゆる落ちこぼれのような人はいないのです。
ここに書いたことが嘘ではないことは、今までの投資ナビ+に投稿した記事を読んで頂ければわかります。
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Maxの商材の特長は、すべてロジック詳細をくまなく開示していることにあります。
ブラックボックス型のサインツールやEAでは、目先の利益は取れても、永続的に勝ち続けるスキルを身につけることはできません。
それに対して、ロジックを自分自身の頭で理解して、チャートを自力で読み取れるようになれば、ずっと勝ち続けることが可能になります。
勝ち続けるトレーダーになる足掛かりとして、まずは『新先読みRCI』にトライしてもらえれば幸いです。
新先読みRCIを習得した方には、5分足で毎週の収支を確実にプラスにするところまで持っていく『個人指導付き5分足RCI6』プログラム(現在、新プログラムを構築中)も用意していますので、是非チャレンジしてみてください。
それでは、皆さんが勝率100%を達成するテクニカルの世界へと入門されるのを待っていますね。
〇〇〇〇〇〇ご注意1:『先読みRCI』は、インジケータでサインを自動点灯させるような商材ではありませんので、ご自身でロジックを習得して、チャートを読み取れるようになって頂く必要があります。買えばすぐに実践できるという類の商材ではありませんが、自力でテクニカルを読み取れるようになって永続的に勝てるようになりたい方には最適な商材です。
〇〇〇〇〇〇ご注意2:『個人指導付き5分足RCI6』は、『先読みRCI』の上位プログラムになりますので、『先読みRCI』購入者だけが受講できます。購入者サイト内で2カ月に1回のペースで応募要項を告知しています。
〇〇〇〇〇〇ご注意3: 受講者のほぼ全員が勝率100%を達成できるようになる RCI上位プログラム(『順張りマスター』)は、『個人指導付き5分足RCI6』を終了した方を対象にして、審査制で受講を受け入れています。このプログラムは、多くの方が受講を希望しているため全員を受け入れることはできず、Max FX Collgeによる審査制とさせて頂いていることをご理解ください。詳しくは、これまでの投資ナビ+の記事や商材の販売ページをご覧ください。
とこやさん
FX歴15年。
裁量トレードを軸に、相場構造と注文の偏りを重視したトレードを行っています。
トレードスタイルは、
トレンド方向への押し目買い・戻り売りを徹底(たまににブレイクアウト狙いも)。
上位足の流れを前提に、ボラティリティの拡大・収縮や注文が溜まりやすい価格帯を確認し、
リスクリワードが成立すると判断できる場面のみを狙います。
「勝てそうに見える場面」よりも、
「負けやすい相場を触らないこと」を優先するのが基本方針です。
条件が揃わない日は、エントリーを見送ることも珍しくありません。
裁量トレードを続ける中で、
自分の判断がなぜ正しかったのか、あるいはなぜ誤っていたのかを
明確に説明できない場面があることに課題を感じ、
トレード判断を検証・整理する目的でEA・インジケーターの開発を始めました。
開発初期は、エントリー条件を細かく定義し、
シグナルを増やす方向でロジックを組んでいましたが、
過去検証では良く見えても、リアル相場では
特定の相場環境で期待値が大きく崩れるケースを何度も経験しました。
その経験から、
負けの多くはエントリー条件そのものではなく、
相場環境の認識ミスによって起きていることを強く意識するようになりました。
現在は、
「今はトレードすべき相場なのか」
「無理をするとどこで歪みが出るのか」
といった部分を最優先で判断し、
相場をフェーズ(環境)として捉える視点を重視しています。
EA・インジケーターを通じてユーザーの皆様に提供したいのは、
「派手なロジック」や「一時的に目を引く仕組み」ではなく、
「相場と向き合い続けるための現実的な判断基準」と「その背景にあるノウハウ」です。
相場は常に変化します。
そのため、完成形のツールを一方的に提供して終わり、という考えは持っていません。
実際に使っていただいたユーザー様のレビューやご意見は、
開発者としてだけでなく、一人のトレーダーとしても非常に重要な情報だと考えています。
そうした声をもとに改善を重ね、
ツールとトレード環境の両方をブラッシュアップしていくことで、
使う側・作る側のどちらにも価値が残る、win-winな関係を築いていければと思っています。
私自身が目指しているのは、
派手で分かりやすいが、実際には続かないものではなく、
『現実的なリスク管理のもとで、着実に積み上げていけるトレード』です。
短期間の結果よりも、
相場と向き合い続けられること。
そして、自分の判断に納得できるトレードを続けられること。
そのための考え方と道具を、
ユーザーの皆様とともに磨いていけたらと考えています。



